STEP1

温める

温めたほうがいいの?

冷やしたほうがいいの?

と悩みますよね…

 

ヘルニアでお悩みの方の多くは「慢性炎症」による痛みです。

ケガなどによる「急性炎症」とは異なるので温めてください

 

温めることにより、閾値(痛みを感じる境界)が上がることで痛みを感じにくくなったり、血流が促進されることで老廃物が流され炎症が治まります。

STEP2

コルセットは外す

コルセットはなるべく外してください。

 

コルセットをすると腹圧が高まるので、痛みが少し楽になる場合もあります。

しかし、コルセットを着けることで股関節や骨盤の動きを制限してしまうので、中長期でヘルニアを改善していくと考えるとコルセットは着けない方がオススメです。

 

ただ、痛みが強くて動けない方や、どうしても仕事や育児などを頑張らないといけない方は負担がかかる時だけ着用ください。

STEP3

少しでも動く

痛みがあっても可能な範囲で動くようにしてください。

 

「安静にしていた方がいいのかな」って思われがちですが、安静にし過ぎると体の機能が低下して治るのが遅くなります。

痛いのを我慢してまで動く必要はありませんが、可能な範囲で動くようにしてください。

STEP4

横向きで寝る

腰痛、坐骨神経痛がある時は痛みのある方を上にして膝の間にクッションを挟み横向きで寝てください。

 

仰向けやうつ伏せは腰に負担がかかるので、長時間続けるのは良くありません。

ただし、稀に横向きで寝る方が痛いという方もいます。

その場合、楽な姿勢で寝るようにしてください。

STEP5

薬は痛い時だけ

痛み止めの飲み薬は痛みの根本から治しているわけではなく、痛みに蓋をしてるだけ。

痛くて眠れない時やお仕事に集中できないといった時にだけ使いましょう。

 

長期で飲み続けることで内臓に負担をかけたり、痛みに敏感になるというデメリットがあります。

また、シップは「温シップと冷シップどっちがいいの?」と聞かれることが多いですが、これに関してはどちらでも構いません。

この5つを1週間実践しても痛みが引かなかった方は

整体がオススメです

自分で体の痛みや不調を修復する自然治癒力が弱くなっていることが考えられるので、痛みが長期化して脳が痛みを記憶する前に治療を開始しましょう

 

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